銀行からの不労所得について
2017年は、銀行からの利子による不労所得が微々たる額だけれどもあった。
利息としては、
普通預金:0.001%
1ヶ月定期:0.01%か0.015%
*上記は、今年活用した銀行の金利
1年定期をしていたものがあって、まだ金利が下がる前のものがあったのでまだ多少はよかった。
来年は、それがなくなるので一気に定期預金による不労所得は減る。
定期預金は、ネット銀行で1ヶ月定期を活用している。
ほしい株ができた場合もしくは、株が下落時に購入資金に回せるようにするため。
2017年の銀行からの定期預金の不労所得について
1ヶ月定期では、
三菱東京UFJ銀行:24円(0,01%)
セブン銀行 :943円(0.015~0.025%)
1年定期では、
セブン銀行:7,567円(0.1~0.2%)
あまり金利が高くないかもしれないけれども、セブン銀行を活用している。
以前は、もっと金利が高くてかつ利用しやすいという理由で選んだのだけれども。
セブン銀行も今年の3月ぐらいまでは、1ヶ月定期預金で0.025%だったのだけれども下がってしまった。それ以降、上がることは現状ない。
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2017年の銀行からの普通預金の不労所得について
普通預金(金利:0.001%)は、ほとんど無いに等しい金額であった。
郵便局 :13円
三菱東京UFJ銀行:19円
住友SBIネット銀行:151円
金利:0.01%
*SBIハイブリット預金
普通預金にお金を入れておくがもったいないのがよくわかる。
SBI証券のSBIハイブリット預金に入れておいた方が、普通預金の10倍かつ株購入の資金として活用できるので多くをこちらに移したいところ。
けれども、生活資金と急な出費の対応のために現状のまま普通預金にある程度いれておく。
2017年の銀行からの不労所得の合計
普通預金と定期預金を合計すると
2017年:8,717円
まだ、定期預金の金利がよかったときの名残と以前は、定期預金の金利での収入で安全に資産を増やそうとしていたため、結構な額を定期預金にしていた。
今は、定期預金よりも株へ資金を移して少しでも多くの配当金を得られるようにしている。
2018年も1ヶ月定期は、継続してやっていく。金額は、もっと株に回す予定のため減らすつもり。なので、銀行からに不労所得は、一気に減ると思う。
今の金利なら1,000円いけばいいほうかと。
それでも、何もしないよりは多く利子がもらえるので引き続き定期預金も活用していく。
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